胸糞わるくなるやつら、孤独、スカっとした

胸糞わるくなるやつら、孤独、スカっとした

年齢、41歳男性小学校のときは、いじめっ子はいませんでした、しかし、中学生になるといじめっこはでてきました、いじめっ子の人は、だれにでも威圧的なたいどでした、どうして、いじめっ子が、いじめるのかを、話しているのをきいたことがあります。

虐められる子、つくることで、自分がいじめられなくなるといっていたのを、他のいじめっ子と話していたのを聞いたことがありますが、私は、胸糞悪くなりました、なんだそれ?いじめられている子の中には、自殺するぐらい悩んでいる子もいるのに、本当に、自分勝手なやつだとおもっていましたが、面とむかっては私も、なにもいえませんでした、私も、すこしは、いじめっ子らに、難癖つけられることがあったからです。

それほど、ひどい暴力ではなかったですが、すごい虐められているこどものなかには、いましたし、やばい暴力をうけていました、私も何か言って、そんな風になるのを恐れていたからです。

これ以上前にはいけませんでした、ですので、私はがやった、いじめっ子への対応は、先生がたや、校長先生などに、手紙をかくことでした、これなら、私とは、わからないですし、軽い、イジメを受けてた私へ攻撃もやむかもしれないですし、他のいめられれっこへの助けになるとおもったからです。

単純にイジメがある、と手紙を何回かだしました、この時、今でやらなくてよかったとおもっているのですが、親しい友達にも手紙をだしていることを、言ってはなりません、人の噂に戸はたてられないものです。

投書のような感じでしたが、効果はありました、先生たちが、その生徒を呼び出して、事情をきいているようでした、当然私だとは、わかりませんでした、正直胸がスカっとしました、いつも暴力なんてふっていて、そんな彼らも先生がたの目が、いつもあっては、動き回れず、しだいにイジメはなくあんっていきましたし、他の生徒からもきらわれていたので、一人でいることが多くなった気がします。

虐めなんて、最終的には自分が孤立するものだと思います。