26歳年上の女性、私は略奪して略奪された

26歳年上の女性、私は略奪して略奪された

私が専門学校に通っていた時に出会った女性を「略奪愛」で奪い取った際のエピソードをお話します。

結論だけ言うと、略奪愛なんてろくなものではないってことです。

私は現在39歳で個人事業主として駐車場の経営、そして友人の会社でIT関連のヘルプデスク、リース関連のタスクを委託されております。

まあ、そんな私ですが17年前にはコンピュータサイエンスに関わる専門学校に入学しました。

大学に入って卒業してから入学したので周りの生徒から4歳上の男です。

その専門学校は4年制の学校でした。

そんな専門学校で出会った女性、仮名としてあやちゃんとします。

あやちゃんとは1年生の終盤に友人の仲介で知り合いました。

そして2年生になり彼女と仲良くなりました。

初めのうちは彼氏がいると言うことで諦めてました。

ただ、彼女は私の大人なところ、優しいところ、落ち着いたところに惚れてくれました。

また彼女と私の星座が相性良かったのかもしれません。

その彼女には中途半端な輩のような学生と付き合っておりました。

基本的にこの専門学校は大した学校ではなく、私は昔、書類送検されたくらいの暴走族出身です。

またデリヘルで仕事もしていたことから多少の修羅場は潜ってます。

そんな私からすれば彼女を奪うことは簡単でした。

だって、どうしても彼女が綺麗で、私のタイプでフェロモンムンムンで付き合いたいって感じだったからです。

そしてお互いが好きだと感じたからです。

あやちゃんは私に夏休み前に「花火大会誰か連れてってくれないかな?」って横の席で言ってきました。

そのまま私はあやちゃんに花火大会に遊びに行こうって話しました。

彼女はすぐに名古屋港の花火大会に行くことになりました。

そこから花火大会で帰りは、彼女の家に行くことになりそう言う関係になりお付き合いすることになりました。

話しそびれましたがあやちゃんの元彼は簡単に私が出てきたら逃げていきいました。

もうあやちゃんは、私と一緒に住むことになりました。

もう毎日が楽しくて仕方ないです。

お互いがお互いにムンムンで彼女との同棲生活が本当に楽しかったです。

毎日セックスしていては思ったことがあり、彼女が料理や家事が全くできない。

女性として私はそう言ったことができないと嫌だと感じた私はそこを指摘して彼女に嫌悪感を持たれました。

これに関しては、だんだんと仲良くなって相手のアラばかりが見えてくる。

それは後悔してます。

全然大人になってなかったって思います。

私は略奪愛をした上に結局、私の傲慢さ、バカな発言で彼女と別れてしまい。

その上、友人に略奪したあやちゃんを略奪されました。

略奪愛なんて、自分に戻ってくることがあるのでやめたほうがいいですよ。